硬いコリが数秒で消える!連鎖テクニック

連鎖テクニックモニター受講募集

テクニック改訂版とオイル応用編をはじめましたので、今は67月スタートのモニター受講を受付中詳細はこちら

豊富な施術経験を持つ講師だからこそ教えられる、やり方だけにとどまらないプラスアルファの難症例対処法なども。

 

連鎖テクニックとは?

患部を押したり揉んだりせず、硬い筋肉を数秒でゆるめられます。

受講生さまやお試しで施術を受けた方々から
「魔法?」
「コリがバターが溶けるみたいになくなる!」
「こんなのはじめて!楽すぎる!」
の声も。
 
 

修了生さまのお声

施術を受けたお客様のお声

 

連鎖が出来るとどうなる?

  • 親指を使ってグイグイ押したり、揉んだりをしない
  • 力でほぐさないので痛がりの方にも使える、揉み返しにもならない
  • 自分の体に優しい施術

ほぐしを専門にしない方でも、短時間であっさりコリが取れるのでオイルの前などにご活用頂けます。

ちなみに私はオイルの途中でも頑固なコリを見つけたら使っています。

 

施術対象部位

 

希望の科目のみのご受講も可能です。

1、肩こり
肩上部のいわゆる肩こりに着目。
押しても揉んでも取れない硬いコリ。
普通のやり方ではやりすぎると痛いと言われたり、もみ返しの原因にもなる場所です。

2、首こり
首の横、後ろ側の筋肉のコリ。
痛がるお客様や首を触るのが怖いというセラピストさんにも。

3、おしりのコリ
お尻のコリは坐骨神経痛などの原因や腰痛の原因にもなります。
とはいえ、この部分は筋肉が重なっていることもあり施術が大変な部分でもあります。
そしてお客様によっては、痛がる方、くすぐったがる方もいて通常の施術が難しいことも。

4、腰、背中のコリ
日本人は非常に腰や背中がこっていることが多いです。
しかし腰は筋肉が厚く、深い部分にあり押したり揉んだりでは施術が大変です。
背中は下に肋骨があることから通常の施術ではなかなかゆるみません。

5、肩甲骨周りのコリ

肩甲骨脇がこっている方は非常に多いです。

しかし、この部分。
下に肋骨がありグイグイ押してもコリが取れにくく、またもみ返しになりやすい箇所でもあります。

 

受講条件

まず筋肉のこりが分かるのが最低条件で必要です。
触っても硬いところ、柔らかいところの区別がつかないと難しいです。
技術自体はそんなに難しいとは思いません。

しかし指の感覚を鍛えることが大切です。なので繰り返しの練習も大切です。

とはいえ、個別指導で的確な指摘やアドバイス可能なモデルもあります。講師と2人でサポートして行きますので、あとはやる気!

アフターフォローも充実。

技術だけでなく講師の経験知によるサポート。

テクニックのやり方だけ習っても、実際に現場に出たらイレギュラーケースというのは多くあります。

そんな場合でも経験豊富かつ多彩なテクニックを持つ講師だからこそ、各種アドバイスや対処法のご相談にも乗れます。

 

受講料

下記は個別指導の場合です。グループレッスンの料金は該当ページをご覧下さい

一科目33,000

・受講時間は各科目1.53時間程度

・完全個別指導

・複数科目同時申込割引あり

 

お申込み、お問い合わせはこちら

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA